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プローブ・チュートリアル・サポート

XYZs of Oscilloscopes

プローブ/アクセサリ・ラーニング・センター

ここでは、アプリケーションに適した正しいプローブ選択の重要性について、また優れた信号忠実度と測定精度による測定方法について学びます。

技術資料  |   ウェブ・セミナ

タイトル
レベル
プロービングで失敗しないためのオシロスコープ応用講座 初級
実際にオシロスコープを使って測定を始めると、すぐに悩ましい問題に直面します。それは、「測定点とオシロスコープをどうやって接続するか」(どうやってプロービングを行うか)という問題です。正しい測定のために必要となる、正しくプロービングについて解説します。
初級
New! プローブ入門
60ページからなるプローブの入門書。さまざまなプローブの種類と特長について、アプリケーションに最適なプローブの選択方法、さらに最新のプロービング技術についても説明します。
初級
オシロスコープ・アクセサリ・セレクション・ガイド
最適なプローブの選択には、測定する信号を理解することが必要です。電圧か、電流か、その両方なのか、周波数はどの程度なのか、信号の振幅はどのくらいか、差動で測定する必要性はあるのか。これらを理解することで当社の豊富なラインアップから最適のプローブを選択することができます。
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Z-Active™差動プローブ:プロービング・ノウハウ
Z-Active差動プローブの最適な使用方法について、プローブの先端に取り付ける種類豊富なTip-Clipアダプタの使用方法を含め、写真入りで詳細に解説します。はんだ付けの一般的ガイドラインやソルダイン・プロービングの長所と短所など、豊富なアダプタの使用方法やプローブ本体の固定方法も含め、用途別に分かりやすく紹介されています。
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差動プローブを使用したシングルエンド測定
差動プローブをシングルエンド測定に使用することは、特に高速信号測定で多くの利点があります。このアプリケーション・ノートでは、差動信号において差動プローブを使ってシングルエンド測定を行う方法と、想定される諸問題について解説します。
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Z-Active™高性能プローブ・アーキテクチャ
Z-Activeプローブ・アーキテクチャでは、約100 MHz 以下の周波数における従来のハイ・インピーダンスの周波数補償アッテネータ・プローブの性能と、高周波数におけるZ-Activeプローブの性能を組み合わせています。これら2 つの従来のプローブ構造の最適な特性を組み合わせることで、Z-Active プローブ・アーキテクチャは高周波数での電気的性能が向上しています。
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Trimod™ローブ・アーキテクチャ
最新の高速で複雑な回路基板でのプローブとDUTの接続の複雑性や擬似差動測定の課題に触れ、TriModeソリューションの提言と、その動作原理、使用方法の他PCIe、SATAなどのアプリケーションを例にとり、TriModeプロービングが有効なシリアル・データについて解説します。
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