DDRメモリ・インタフェースの測定/デバッグの実例とTIPSを徹底解説

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テクトロニクス品川本社セミナ・ルーム

日本
108-6106
東京都港区
品川インターシティB棟6F
テクトロニクス

概要

IoTの急速な普及により、様々なデバイスがつながるようになりました。IoTデバイスでは組み込まれたソフトウェアが主役となり、メモリの役割は、ますます重要度を増しています。DDR5/LPDDR5をはじめとする最新の規格では、より高速なデータレートや機能の向上が実現されていますが、システムの要件によっては、最新のメモリだけでなくDDR3などの旧世代のメモリも重要な存在になります。
DDRメモリにはトラブル要素が多く、信号品質の確証が必須です。このため、正確で効率的な測定や信号品質評価が求められています。
本セミナでは、DDRメモリのトレンドと幅広いDDRメモリの規格概要を説明し、その後、実際の事例を交えながら測定やデバッグに役立つノウハウをご紹介します。

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