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安定した電源が品質向上に必須。電源変動の測定から対策にまで対応した電源品質測定ソリューション

2020年07月10日(金)

多くの機能がLSI化された現在ではシステムの性能を左右するのは電源といっても過言ではありません。特に高速なLSIは低電圧化と大電流化によって電源品質の確保が困難になってきています。本セッションでは微小な電源変動の測定から電源変動を抑えるフィードバックループや電源インピーダンス測定まで、電源品質の測定から対策にまで1台で対応する電源品質(パワー・インテグリティ)測定ソリューションをご紹介致します。

【講師:テクトロニクス アプリケーション・エンジニア 岡田 信孝】

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Ethernet インタフェースの評価手法

2020年07月15日(水)

Ethrentインタフェースは安価なツイストペアケーブルを使用して簡単に接続することが可能で現在は多くの機器に搭載されています。したがって接続相手も様々な機器が想定されるので相互接続性を確認するためにはコンプライアンステストが非常に重要になります。本セッションではツイストペアケーブルを使用したEthernet規格についての評価方法をご紹介します。

【講師:テクトロニクス アプリケーション・エンジニア 脇本 雄太】

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高速伝送路と高速信号の基礎および基板回路デバッグ実例

2020年07月22日(水)

MIPI D-PHYはモバイル機器用に開発された物理層の規格です。高速データ転送と低消費電力を兼ね備えており主にディスプレイやカメラの映像データを伝送するPHYとして利用されています。本セッションではオシロスコープを使用したMIPI D-PHYの評価方法についてご紹介します。

【講師:テクトロニクス アプリケーション・エンジニア 脇本 雄太】

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MIPI D-PHY 物理層の評価

2020年07月29日(水)

Ethrentインタフェースは安価なツイストペアケーブルを使用して簡単に接続することが可能で現在は多くの機器に搭載されています。したがって接続相手も様々な機器が想定されるので相互接続性を確認するためにはコンプライアンステストが非常に重要になります。本セッションではツイストペアケーブルを使用したEthernet規格についての評価方法をご紹介します。

【講師:テクトロニクス アプリケーション・エンジニア 脇本 雄太】

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DDRメモリ・インタフェースの測定/デバッグの実例とTIPSを徹底解説

2020年08月05日(水)

IoT の急速な普及により、様々なデバイスがつながるようになりました。複雑な処理を実現するコントローラーとソフトウェア、そして、メモリの役割は、ますます重要度を増しています。DDR5/LPDDR5 をはじめとする最新の規格では、より高速なデータレートや省電力の向上が実現されていますが、システムの要件によっては、最新のメモリだけでなくDDR3などの旧世代のメモリも重要な存在です。本セミナでは、幅広くDDRメモリの規格を網羅し、測定とデバッグの勘所を実例を通してご紹介します。

【講師:テクトロニクス アプリケーション・エンジニア 高橋 誠】

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IEEE802.15.4a/zの動向とソリューション例

2020年08月07日(金)

超広帯域無線システム(UWB)は、ここにきて、屋外利用の新たなニーズに注目が集まっており、特に、セキュリティ強化の目的でスマート・キーなどへの応用が期待され、研究・開発も盛んである。このクラスでは、IEEE802.15.4a/zの概要と特徴を説明し、計測ソリューションを提案します。

【講師:テクトロニクス アプリケーション・エンジニア 小野寺 伸之】

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